「劇物中毒患者」と「劇薬中毒患者」

 今日は夕方から絶不調。せっかく朝に赤鬼訪看riverさんのマッサージを受け身体が楽になったのに、午後からのシンナーの臭いに負けました。

 特に夕方からウチのベランダの床面の塗装が始まったので、臭いは絶好調。頭がフラフラして起きていられません。夕食時以外はひたすらベッドで眠っていました。すっかり「劇物中毒患者」となっております。とよダンナの入浴介助も受けず、今になってシャワーを浴びてきた次第です。

 お風呂が終わり、寝る準備を始める前から、今度は「劇薬中毒患者」に変身します。眩暈防止のトラベルミンを飲み、赤鬼訪看さんに試しにいただいた坐薬を入れやすくするゼリー(ヌルゼリー)をつけて、アンペック錠を挿しました。ヌルゼリーのお陰で坐薬を入れるのがずいぶん楽になりました。明日、赤鬼訪看さんから購入の予定です。

 劇物でラリって、劇薬でラリる・・・当面はこんな生活が続きそうです。辛いなあ。シンナーはいくら吸っても?身体が慣れません。防止策ってないのかな。作業員のお兄ちゃんたちみたいに、吸い続けて(?)慣れるしかないのかなあ。

 おまけにPEGの肉芽からの出血が多くなり、PEG付近と横隔膜が痛いです。以前にもらっていたレペタンがまだ余っているので、日中、挿したらダメかなあ。レペタンはお腹周りの痛みだけは取れるんだよねえ。そうすると、自宅にいる時は日中も劇物だけでなく劇薬患者になってしまうね。

 最後になりましたが、Kさん、今日は失礼いたしました。今度はダンナの駐車場が空いているどうか確かめておきます(いつもは空いているのになあ)。最近は、ファミレスなどで長時間座っているのが辛くなってきました。申し訳ございません。汚いウチですが、またゆっくりお話しましょう。あるいは、Let’s go to Y県で^^
 

2 thoughts on “「劇物中毒患者」と「劇薬中毒患者」

  1. kohaku 返信する

    とよこさん、おはようございます。

    先日は大変でしたね(;_:)
    15段くらいからって、、、痛かったでしょう?
    驚きと言うか、ショックというか、恐怖感の方が大きいかもしれないけれど。
    身体は後からの方が痛かったりしますので
    お大事にして下さいね。

    工事早く終わるといいのにーヽ(^o^)丿

  2. toyokosan 返信する

    kohakuさん、ご心配ありがとうございます。

    階段で滑り落ちた時、痛さよりもその場から早く逃げたい気持ちの方が強かったかなあ。でも後で痛みが来たけれどね。カバンが身体の下にあったためか、アオタンはどこにも出来ていないです。

    工事、早く終わってほしいです。今日もキョーレツな臭いを発してくれていました。頭がおかしくなりそうです。すでにかなりおかしいけれど^^

    kohakuどのは明日がリハかな? たっぷりほぐしてもらってきてくださいね。

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