器械もんはダメです(−−)(7/18追記)

 今日のリハで、現在デモ器としてお借りしておられる、筋肉に電気を通す器械を始めて試させていただきました。少し前からデモ機は来ていたし、ブラック2号ことkohaku殿は胸筋が軽くなって息がしやすくなったともおっしゃっておられましたが、以前から器械モノが苦手は私は避けてきていました。でも右肩の攣りが止まらなく、また脚の脱力、特に膝から力が抜けていくので、脚の内転筋を緩めてもらうために、初めて器械を使っていただきました。

 その結果は・・・へろへろです(−−) 右肩は胸筋側はラクになったけれど、背中側(三角筋側)の攣りが優位になってしまいました。脚は内転筋の緊張を取っていただいたことで更に脱力がアップし、ベッドから車椅子の移乗(その反対も)を腕を使って一人でこなすのがやっとでした。自宅に帰って、ふにゃふにゃへろへろ状態で訪看のriverさんに入浴介助を受け、その後は床に座ると立ち上がれそうにないから、ベッドに座ったり寝転んだりしていました。

 他の鍼灸整骨院さんでも器械を使った治療(自律神経の活性化)をしていただいたこともありますが、この時は胃が笑って(?)しまいました。どうやら私は、やっぱり電気系に弱いみたいです。電気もだめ、一般の鎮痛剤(NSAIDs)もだめ、鎮痛補助薬もダメ・・・やっぱりデュロテップMTパッチをおねだりしないと(^^) 青鬼セラピストさんは針をオススメしてくださいました。針は私の身体に良く合います。

 話は変わって、ここのところ、事業所さん側がおっしゃる「緊急」という仕事がいくつか入ってきています。でも大抵、「緊急」という仕事は、「緊急」ではこなせないものが多いんですよ。。

 赤字決算の財務分析などになると、どうやって来年度の収益の見込みを考えるのかなど、要するに「作文」を考えないといけません。

 また、補助金申請書を検討する仕事では「独自の技術」「私達だからできること」という言葉が並んでおり、それは一体何なの?!という解明から始めないといけません。大変です(−−)

 今日、ぬりかべヘルパーSさんに、大王&王妃家のお米の一部をおにぎりにしていただきました。ぬりかべSさん、ありがとうございました。訪看のriverさんにもおにぎりを1つ召し上がっていただき、「お米本来の甘さがする!」と好評をいただきました。うれしいな〜。今は冷凍庫で8個のおにぎりが眠っています。すぐになくなるだろうな^^

 身体はふにゃふにゃ、気分は重〜い。明日は南隣の県へ出張に出かけてきます。もちろん、おにぎりと一緒です^^ ではでは。
 

(おまけ)昨日書いたフェスティバロ社さんから、商品到着確認メールが再度届きました。先日は商品発送メールに、私が返信メールをしたので、その時点で到着確認メールは必要ないと思うのですが。データベースを使って仕事をしていると、こうなっちゃうんですよね。同じ方が送信してくださっているのに、昨日の甘味料うんぬんのことなんてもう忘れられています。本名でメールしているのにね。

 お客さんは自分が「データ」だと感じると逃げていってしまいますよ。事業所さんの腹の中ではデータであっても、顔や表現はお客様を感情のある人間として触れ合うことを忘れないようにしないと、お客さんは自分のことを大切にされていないって敏感に感じてしまいますよん。・・・って、ここでこんな話をしても、先方には伝わらないけれどね^^

 ※7/18追記:7/18(日)に、再送のお詫びメールをいただきました。 
 

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