手のひらと手の甲、どちらを上に向けるかで大違い(夜中追記)。

 お盆ですね、ってもう始まっているんだけれど、本日、義母の遺影を見ながら話しかけようと、とよダンナの実家にとよダンナの兄弟と私が集まりました。遺影にご挨拶するだけで別にこれと言って何かをしたというわけではありませんが、初盆を迎えたことでとりあえず一区切りつきました。

 8月22日(日)に、とよダンナ4兄弟揃って納骨に出かけます。ウチの軽四で出かけるから、私は乗ることができません。また秋になったら、とよダンナと2人で、お参りに出かけてこようと思います。

 その後、私の祖父母のお墓参りに出かけ、蚊に散々かまれてきました。かまれないようにするために、ロングスカートをはいていったのになあ。そして、GW以来、久しぶりに私の実家に出かけてきました。親は見た目は何の変わりもありませんが、確実に歳を取っていっていますね。でも私が弱ってきているスピードの方が、どうやら速いようです(−−)。夏バテをしていないという母親から、試しに青粒をもらって帰ってきました。そんなこんなで、ウチの1日だけのお盆は過ぎていきました。

 話は変わりますが、ここのところ、手のひらが見えるように手や腕を使わないと、手や腕がうまく動かなくなってきました。寝る時も手のひらを上にして腕の下に枕を置かないと、手・腕・肩が痛みます。両手共そうですが、特に右の方が症状が強いです。

 言い換えると、キーボード操作のように、手の甲を見せる形で手や腕を使うことに、限界を感じてしまいます。手の甲を見せる動作って、結構多いんですよね。包丁もそうだし、洗濯物を干すのもそう。文字などを書くことも同様です。

 今後のことを考えると、手のひらが見える形でキーボード操作ができるような方法を、いくつか考えておかないといけません。生産性が落ちそうだなあ。。

 今日はBiPAPの加湿温度を、1レベル上げて眠ることにします。今日は終日、昨夜のBiPAPの影響で喉が痛くて仕方ありませんでした。でも身体がかなり暑くなるんだなあ、たった1レベル違うだけなのに。今夜〜明日の朝は、暑くて起きてしまうかもしれません。まあ、とりあえず実験だー。

 ということで?、実験好きのとよ猿でした。明日はケアの日+リハ病院本院に夜診の通院です。あーしんど。通院回数を減らしたいなあ。

(おまけ:実験の途中経過)BiPAPの加湿温度を1レベル上げると、やはり暑くて眠れません。なので、タオルに巻いた保冷剤を頭の下に、熱さまシートをおでこに貼って眠ろうとしております。最初、食物用の保冷剤を使ってみましたが、すぐに温くなってしまいます。なので今から、人間用?の保冷剤を使ってみます。眠いのに眠れない・・・辛いなあ。身体が暑いためか吐き気がして気持ち悪いしなあ。

(おまけ2)mountさん、長崎の精霊流しは本当に爆竹だらけのようですね。一度、見てみたいなあ。
  http://news.goo.ne.jp/article/kyodo/life/CO2010081501000492.html
 

2 thoughts on “手のひらと手の甲、どちらを上に向けるかで大違い(夜中追記)。

  1. いたこ 返信する

     あらぁ、じゃがいも湿布はだめだったのかぁ。調べたら保冷剤で冷やす手もありました。すまん。お許しを。無線ルータは、「AirMac ベースステーション」の仕様なら、使えるけど設定が、ケーブル用のルータと同じ設定をしないといけなくなります。固定ローカルIPアドレス(DHCPで自動割り付けしない)と対で、「MAC アドレス」を無線ルータに、設定すればいいんだけど、面倒かも。

  2. toyokosan 返信する

    いたこさん、ありがとうございます。

    じゃがいも湿布、自分で試してみました。ふくらはぎなど、痛いところに貼ると冷えて気持ちいいです。ただ、冷えが長続きしない(すぐ温くなる)ので、即効性が欲しい場合に向いているのかな〜と思いました。即効、冷やしたい時は、これからもじゃがいも湿布を使わせていただきます。ほんとソフトで気持ちいいですよ^^ 今回もいろいろと情報をいただき、ありがとうございました。

    Macの無線ルータの設定、面倒ですね。Winの方はカンタンにできたのですが、何せあちこちの電波を拾ってくれるので怖い怖い。セキュリティの高さを自慢しているWinですが、ほんとはMacの方がセキュリティが高いような気が、しょっちゅうしています。やっぱりMacが欲しいなあー。

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