アンペック座薬、ガマン。

 出張先でお話中に、右膝と右肩が痛くて痛くてたまらなくなってきました。お伺い先の事業者さんも通風で足指が痛いとのこと。そして私を同行させてくださっている私よりもお若いMBA先生も、足の甲から足指にかけて痛くて仕方ないとのこと。みんな痛みを抱えているけれど、通風の痛み方が最も激しいでしょうね。薬で治まってきたとのことでよかったです。

 私の痛みは治まるどころか、今日はデュロテップMTパッチが3日目なので全く効果なく、痛みは悪化するばかり。お守り代わりに持っていったアンペック座薬を挿そうかどうしようか、挿したらしばらくは考えごとができるような状態じゃなくなってしまう・・・あと少し、あと少しと自分に言い聞かせながら、アンペック座薬はガマンしました。

 仕事は楽しいのに、最近は、その楽しさでは忘れることができないほどの痛みになりつつあります。痛み止め効果も持つSSRIパキシルを朝と夜に飲んだり、デパスを思い立った時に飲んで身体の緊張を落とそうとしたりしているのですが、徐々に、痛み・苦しみ>楽しさ、になりつつあります。呼吸が辛くなっているのも加わってきているからね。。

 ところでレスピロ営業さん、いつトリロジーを持ってきてくれるの??? 私、来週は2泊3日でライフワーク出張に出かけますよ。その時、もって行きたいんだけれど。4月以降、呼吸データも見たことないし、こちらから連絡するのもあほらしいし。そのうち、落雷メールを入れてやる〜〜〜。

 今日はとよダンナが疲れているのと脚の痛みで、入浴介助なしでした。私一人、シャワーだけで済ましたので、少し寒いです。腕も痛いしなあ。仕方ないよね。とよダンナ救出作戦を考えようっと。

 それでは、おやすみなさい。
 

4 thoughts on “アンペック座薬、ガマン。

  1. いたこ 返信する

     とよこ党首。さつまいもレシピが増えてよかったです。ももさんの件は、どうすればいいのか、よくわかりません。ちと、あわててしまいました。確かに特色を出す必要がありそうです。お待ちを。コメントありがとう。考えます。

  2. toyokosan 返信する

    いたこ幹事長、ありがとうございます。

    さつまいものメニューを増やして、マニフェストならぬ「メニフェスト」を作りますわ^^

    HPももちろんそうだけれど、中小企業、特に小規模事業所は事業そして事業者がどのような「こだわり」を持っているのかを、あらゆる媒体に表現することが大切です。
    もちろん、単にこだわりを書くだけじゃおもしろくない。なぜそれにこだわるようになったのか、そこに至るまでにどんな苦労があったのかなどがないと、「物語」が出来上がりません。
    店名さえ交換すれば他の方のHPになるような情報は「物」だけなんです。そうではなく、「物語」があり、そしてその物語から生まれた商品やサービスに「価格」をつけていってください。物語や価格はももさんに考えていただくことをオススメします。ご自身の事業だからね。

    HPは24時間お留守番をしてくれているのです。いつお店に訪れられても「接客」できるようにしてあげてくださいませ。

    と、偉そうなことをいいつつ、私のお願いしたいHPもよろしくです〜。

  3. toyokosan 返信する

    いたこ幹事長、追記です。

    私が構成をお手伝いし、Web2.0系のSEおよびプログラマをこなしている知人にお願いして、作ってもらったHPの例です。dokuwikiで作ってもらっています。
    http://www.pure-higashiosaka.com/

  4. toyokosan 返信する

    またまた追記です。
    上記HPには価格は入っていません。NPO法人の場合、価格をHP等で外部公開すると、税務署との関係がややこしくなるからです。おかしな話なんですけどねえ。

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