+2−2=0

 近隣のお仕事が2つ入り、遠方のお仕事が2つ消えました。ご破算でゼロということですが、今年の雪見ツアーは終わりになってしまいました。残念。でも新しい仕事のところは車椅子でお仕事できるから助かります。

 さっき思い出したのですが、昨日夜に診察を受けたリハ病院本院の女医さんが、BiPAPは良く持って1〜2年、その後は気切ね。24時間BiPAPで気切を避ける方もいらっしゃるけれど、それでも3〜5年が限界。良く考えておいてね。・・・とご説明はありました。私はBiPAP2年コースで十分ですのでと、お答えしています(何度も言ってるじゃないですかー)。

 昨晩はアンペックが全然効かず、朝7時ごろにもう一度挿入しました。そのためか、ヒジョーに眠いので、おやすみなさい。
 

2 thoughts on “+2−2=0

  1. マリオ 返信する

    私はPEG無しでBiPAPを7年続け、誤嚥性肺炎で気切しましたが、
    PEGがあれば、もっと長かったかも。最初には半年と言われてました。
    PEGがある とよこさんはもっといけそうかな!

    「マサさんの日本語文字化け」の件、御指名いただきましたがお役に立てず申し訳有りません。

  2. toyokosan 返信する

    マリオさん、ありがとうございます。

    マリオさんは7年間も、BiPAPを続けていらしたのですね。確かかつてのマリオさんの日記に、マウスを動かしている指が手術の影響で動かなくなると困るので、PEG手術はしたくないといったことをお書きだったように記憶しています。
    私はPEG手術は肺活量が50%切った時点で、有無を言わさずPEG造設を実施させられました。BiPAPは今で1年経ちました。このままだとあと6年くらいはBiPAPのままでいけるかもしれませんね^^ 能天気な発想ですが。

    地域医は1回換気量(TV)の数値をみて、早めの気切を勧められます。ギリギリまでまってから気切するより、早いめに気切を、というお考えのようです。初診医の考えはまだお聞きしていないので、また聞いてみます。

    マサさんの件、こちらこそ申し訳ございませんでした。結局、コメントが文字化けするという現象が直らないままです。。iPad、難しいですね。

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