特定疾患手続き終了。

 今日、特定疾患個人票等を持って、保健所へ手続きに出かけてきました。また保健師さんとの個別面談があるのかなあ〜と思っていたら、他の保健師さんが出てこられ、私の担当の保健師さんが留守なので、何か伝えておきますか?と聞いてくださいました。

 これ幸いと、何もありません、では〜、とサッサと帰ってきました。ラッキーでした。なぜラッキーかは、関係者のみぞ分かってもらえるかな?! まあ、保健師さんにもいろいろいらっしゃるということで、お茶を濁しておきましょう^^

 狭心症予防薬の「シグマート」を飲むと、気候で暑いのではなく、血流(血行)が良くなりすぎて身体が暑く、眠りにくくなります。今もまた起き出してきました。扇風機を回し、保冷剤を脇に挟んで眠っているのですが、それでも身体が暑い。これで代謝がよくなってくれるならいいんだけれど、そういう身体の温まり方じゃないんだろうな。身体の代謝能力をアップさせたいんだけどなあ。

 もう一度、睡眠にチャレンジだー。おやすみなさい。
 

2 thoughts on “特定疾患手続き終了。

  1. 希望 返信する

    特定疾患の申請が何事もなく無事に終わってよかったですね。お疲れ様でした。

    僕も今日特定疾患の申請をしてきました、その時に介護認定の相談をしたのですが要支援か非該当(自立)か微妙だといわれました。細かい動きはできにくくなっていますが、介護認定は大きい動きができるかが判断基準になるといわれました。申請してみるつもりです。
    1日に病院で胃ろうの話を聞いたのですが、実地でやってみる必要があると言われ、来週にまた行くことにしました。(今日、実地までやるつもりだったけど事前打ち合わせが不十分でした。しゃべれないから、どうしても詰めが甘くなりがちです)
    扇風機のかけすぎで風邪を引かないようにしてください。くれぐれもお体を大事にしてください。

  2. toyokosan 返信する

    希望さん、ありがとうございます。

    特定疾患の臨床個人票が、何事もなく府のチェックを通ってくれることを願っています。Drの記入モレなどで、つき返されることもありますから。昨年は、抜けている部分(胃ろう造設年月日など)を私が追記しました。今年は、丸印を忘れておられる箇所が2箇所あったので、私が丸をつけました(もちろん、情報を操作するような行為ではありません)。

    介護認定の基準が2年前くらいに変わったときに、身体、特に手足の判定方法がかなり簡略化されました。単純に、動くか動かないかで判定されます。その代わり増えたのが、認知の部分です。

    希望さんは構音障害があるので、その点を介護保険の意見書(自分の指定したDrが書きます)にしっかり書いてもらい、そのためにどういうようなADL/QOLの問題があるかも述べてもらった方が良いと思われます。
    胃ろうのこともDrに書いてもらってくださいね。希望さんご自身の調査の時にも、紙等で伝えてくださいね。調査のチェック項目に入っていますから。

    もし要介護にならなくても、特定疾患を出されているので訪看さんに来ていただくことが可能です。介護保険は同居家族がいると、あれはダメ、これもダメの連続ですから。それに異議を唱えた私は、某保健師さん&介護保険課を通して行政指導を受けております。なので、身体介護が必要になるまで、ヘルパーさんには来ていただけないし、来ていただくことも諦めています。

    胃ろうの件、希望さんの入院されていた病院はどうして入院中に実地訓練しなかったんでしょうね。私は4日目から練習開始となりました。ついでに入院前に、自分の使用したい栄養剤も指定しておきました。実際に使ってみないと、不具合がないか(特に胃内部の)、気持ち悪くならないかなどが分からないですよね。早く実地ができることを願っています。

    扇風機の風が心地よく、ついつい回してしまいます。私は風邪を引くことが趣味の1つ?なので、気をつけます。希望さんもどうぞお気をつけて。

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