記憶にございません。

 今日、レスピロさんにお聞きしたいことがあって、担当者の方に電話をしました。電話にでられないとのことで、夕方5時30分以降にお電話いただけるよう、留守電を入れておきました。その後、5時29分に私のケータイにかけてもらった着信履歴が残っています。私も電話に出た「らしい」のです。

 しかし、電話に出たことすら記憶になく、ましてはお話した内容は全く記憶にありません。リハ&訪看river婦長さんの入浴介助等々が終わり、爆睡モードに入りかけていたのでしょう(爆睡モードに入ったら電話にすら気がつかないので)。たぶん、パブロフの犬のように、反射的に電話にでて、脳みそを使わずに話をしていたんだろうな。

 情けないけれど、明日また電話します。“昨日もお電話いただき、お話させていただいたようですが、記憶になくて・・・”と最初にお話しなければ。加えて、その後にとよダンナからも電話が入っていたようですが、爆睡モードに入っていたので、当然のことながら?、電話の音すら気がつきませんでした。

 このリハ&訪看さんのケアがある木曜日夕方の爆睡モードが、私が唯一、よく眠れた〜と思える時間なのです。

 ほぼ毎日、夜中は副交感神経の働きが活発になる午前4〜6時の間に中途覚醒するので、夜はほとんど眠れていません。この時間帯は副交感神経の働きが活発になるため、気管支が狭くなり喘息がでやすくなるわ、血管も細くなり血液が通りにくくなることから胸痛が起こるわ、他にも時間を問わず身体が痛くなるわで、毎日、夜中は起きたり寝転んだりしています。

 そのうち、昼夜逆転生活になりそう。既になりかけているか。いや、もうなってるか^^
 

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