今日は泌尿器科に出かけ、薬で様子を見てみようということで、渡された薬を飲みました。飲んだ後、気管が細くなる普通の喘息とは異なる、気管全開の喘息発作(埃も黄砂も全部吸い込む掃除機状態の喘息発作)のため、死にかけました。コリン剤が原因です。

 わざわざ現在飲んでいる薬や飲めない薬の資料などを書いていってるのに、Drは読んでくれなかった。おまけに家族経営の泌尿器科で、受付嬢のおばあちゃんに、アレルギー大丈夫ですか?と尋ねたところ、みんな大丈夫だから大丈夫でしょう、だそうな。アレルギーって言う意味、知ってるの?受付嬢である奥さんとお母さん(おばあちゃん)。お陰で今日で命が終わりかと思いました。river婦長さんのお陰で助かりましたが。。。

 上記の詳しい内容と、消費者センターに電話した結果(>明るい未来さんへ)は、また中途覚醒したら書きますね。といいつつ、リハが朝一番からだから、書く時間がないかも。とにもかくにも、もうあの泌尿器科クリニックには行かんぞ。病院ごと持ち上げて、ひっくり返したい気持ちだわ。

 そのメスザル(とよこ)、凶暴につき、本日はほんのりとお花のお話を語れませんでした。さつまいも党幹事長および党員予備軍?のみなさま、許しておくれやす。

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 只今7日(土)の午前4時過ぎ、中途覚醒その1です。アンペックが切れてきました(ーー)

 本日6日(金)の午前9時過ぎに大阪府の消費者センターに電話しました。自分の住んでいる市のセンターに相談しないのか?と聞かれ、障害があるのでわざわざ出かけるのが大変であると伝えました(こんなところにもテリトリーがあるのね)。

 結局は、昨日のケーサツさんと大筋で同じ意見でした。私(たち)は、アダルトサイト=ワンクリック詐欺という固定概念があるけれど、ネットで買い物をするような感じでエロ本を買う方もいらっしゃり、アダルトサイトだからといって、全てが契約違反ではないということをまず改めて納得しました。その上で、私が電話をかけているので、しぶとい勧誘(ないしは金払えの催促)があるかもしれない、けれどそれは無視してよい、できればケータイの電話番号を変えることをオススメしますとのことでした。

 今回のサイトは私の振戦が早すぎて全てのページをみていないのですが、規約のページ、18歳以上であることの確認など、取引に必要な項目は全てサイトの中に入っている。けれど、民法**条による、購買意志のない購買決断は無効であるということと、障害者がその障害故に起こってしまったことなどがあるので、取引していないと考えてよい、もし電話があっても無視すること、ということを教えていただきました。相変わらず、相談担当者の名前は教えてくれませんでした。

 そんなこんなで、1)今回の出来事はワンクリック詐欺とはいえないこと、2)アダルトサイト=全てワンクリック詐欺とは決め付けられないこと、3)住所・氏名などは、現金振込み時に記入するようにしてあること、4)私はやっぱり電話はしなかった方がよかった、5)IPA(情報推進機構)のHPをしっかりみておくように、というのが結論になりました。個人的にはひとつの固定概念の枠から抜け出せて、勉強になりました。後は払わず、どこまで逃げられるかです。逃亡中の犯罪者のような気分でイヤになりますわ(−−)

 皆さんのお陰で、いろんなことが勉強できました。ありがとうございました。

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 泌尿器科の出来事は、明日以降に書きますね。
 

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