本日、早朝より気管支がご機嫌ナナメです。台風による低気圧の影響です。喉の痛み・腫れぼったさが取れないのに、喘息のお陰で気管支も痛いです。

 サルタノール(気管支拡張剤)を吸入したりプレドニンステロイド)を飲んだりすると、いつもの振戦に加え、薬でも振戦が起こります。おまけに今日は寒いから、一体何によって震えているのか分かりません。

 喘息患者の「魔の午前3〜5時」は、座イスで寝る覚悟しとこ。といっても目を瞑っているだけで、眠れないけど。ここ数日の寒さで、みなさんも風邪など引かれませんようお気をつけください。今日はこれでおしまい。また明日。

6 Comments

  1. かず on 2008年9月30日 at 5:20 PM

    喘息つらいですねーうちの長男も娘も幼い頃、苦しみました。娘は煙に弱く、タバコ・花火の煙は今も気をつけています!
    病気が重複すると、体も薬も大変ですねー気をつけて下さいね!

  2. さとりん on 2008年9月30日 at 8:23 PM

    今日はお疲れ!!

    ちょっと物足りない交流会で残念だったね〜〜〜

    今日は時間がなくてゆっくり出来ずにごめんね。
    チビが帰宅する時間だったから・・・
    次回は、もっとゆっくり話しがしたいです。

    ブレス大きすぎて・・・びっくり!!
    とよさん手首細すぎ〜〜〜〜
    (私がたくましいのか??)
    今度縮めさせていただきますよ(^^)

    次こそは天気がほしいぞ!!

  3. ペロ on 2008年9月30日 at 9:24 PM

    ご機嫌治りましたか?(気管支さんの・・・)

    主人は結婚当初から3年程は、月に1度位風邪を引いたり熱を出したりでした。
    そのうちに、私の菌に感染したのか・・・病気知らずでALS発病まできました。
    私は、年中、寝込む事は無く、風邪もひきません(風邪にさえ嫌われていると家族は言う)子供も元気だけがとりえです。

    主人がALSになり、徐々に自由が奪われていき・・・こんな病気があることさえ知らなかった無知な私。
    健康が普通が平凡がどれ程大切で特別なものかを教えてもらいました。
    『何もない事が特別なんです』と言う歌の意味を知りました。
    でもね、こんな病気になってしまって残念です。無念です。悔しいです。不安です。代わってあげたいです。
    でも、不幸では決して無いですよね、私達。いつも満たされています。いつも一人ではないですよね。

    とよさんのつらい事が過ぎ去りますように祈っています。
    とよさんが穏やかな夜を過ごせますように・・・祈っています。

  4. toyokosan on 2008年9月30日 at 11:23 PM

    かずさん、ありがとうございます。

    呼吸障害と喘息が重なると、今日はどっちで苦しいんだ?!って考えちゃいます(^^)
    私も台風だけでなく、煙や香水などに弱いです。なので満員電車など苦手なものが増えました。

    薬の管理、メンドーです。でも、ないと困るものばかりです(–) 喘息の薬代、高いしね〜。
    コントロールできない病気も辛いけれど、コントロールできる病気は何かと手間暇かかります。

    かずさんの胃ろうの痛みが早くとれますように。

  5. toyokosan on 2008年9月30日 at 11:26 PM

    さとりん、今日はありがとうございました。

    お会いしたかった方にお会いできなかったのは残念だけど、
    さとりんと会えたので良かったです。
    チビちゃんの帰る時間に間に合ったかな?

    ブレスレットもありがとうございました。
    服の上につけると、ちょうどいい大きさですよん。

    次回は電車でゆらゆらしながら、いろいろお話しましょうね〜。
    頼むぞ、お天気!!

  6. toyokosan on 2008年9月30日 at 11:39 PM

    ペロさん、ありがとうございます。

    気管支のご機嫌は今日も絶好調にナナメです。
    さとりんと一緒に交流会に参加している時も、気管支ウズウズしてました(–)
    気管支のご機嫌にめげずにしゃべってましたけれど(^^)

    ALSなんてめずらしい病気だから、ご存じない(ご存じなかった)方が普通だと思いますよ。
    私はヘルパー資格を持っていたり、障害者関係の施設などを仕事でお伺いする機会があるので
    病気そのものを知っていました。
    だから、ALS疑いと言われても“あっそうですか”程度の反応でした(^^)

    私たち不幸じゃないですよ。私は自分が不幸だと思いません。
    治らない病気だから余計にそう思うのかもしれません(普通は逆でしょうけれど)。
    喘息や子宮内膜症&筋腫の方が不幸だわ〜って思っちゃいます(–)

    ALSにならなかったら考えなかったこと、出会わなかったこと、
    日常の当たり前さへの感謝と、日常の当たり前が当り前じゃないんだと分かったことなど、
    失うことよりも得られるものはもっと多いと思います。

    航さん、今、重要な選択を迫られておられますね。
    私も呼吸器はつけないつもりなので、航さんに生きてほしいというのは勝手かもしれません。
    でも、ペロさんやご家族との話し合いで、航さんのお気持ちが変われるかもしれません。
    決断はいつだって変えていいと思います。
    胃ろうで栄養を取れるのであり、大緊急で気管切開の手術をする必要がないのなら、
    まだまだお話し合う余地はあるかと思います。

    ぜひぜひ、航さんと大切な時間を過ごしてくださいね。
    私は今晩も気管支のご機嫌伺いします〜(^^)
    今度は桑名で「私的」交流会をしましょう〜。

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