「たかちゃん」に会えた!

 今日は、以前勤めていた某団体職員の同期、かつ安月給コンビの「たかちゃん」に会うことができました。

 話は尽きないけれど、先程お風呂に入ったので体力が尽きちゃいました。続きは明日書きます。

 「たかちゃん」ありがとうね。

 ちなみに私のサラリーマン時代は2回あるのですが、いずれも「額面」で400万円に届かない給与でした。情けなーい。
 

2 thoughts on “「たかちゃん」に会えた!

  1. ぐりぐりももんが 返信する

    とよこさんへ、
    自分の場合、40代手前で、なんとか五百万を超えていた程度でしたから、中堅のメーカーなんて給料、安いですよー。
    こうして、タイへ来れたから付加給が増えましたけど、基本給だって分けの分からない第一・第二って言うのがあって、多分、退職金計算であまり出費したくないからだと思うんですが、それにボーナスでなかったら涙目状態です。
    大阪市役所のバスの運転手さんが、年収八百万円だそうですが、弊社の次長級かもしれない。公務員はうらやましいと思います。

  2. toyokosan 返信する

    ぐりりん社長、コメントありがとうございました。

    年収500万円かあ〜、夢の夢でした。私が仕事でお相手していたのは小規模事業所ばかりなので、給料が出ればいい方、というところが殆どでした。ボーナスもカットされているところが多々あり、事業経営だけでなく、皆さんの生活までもが心配でした。

    そうそう、企業は何とかして基本給を押さえ、ボーナスを減らそうとしますよね。第1・第2と言う方法もあるのですね。手当でごまかすというところは良く見かけますね。

    ウチの弟(何年も会っていないけれど)が、民間バス会社の運行管理室で仕事をしているらしいのですが、大阪市バスの運行管理室へ一時期、出向していたようです。オレらと同じ仕事して、オレらより給料2倍かよ、と怒っていたようです。

    市バスは料金一律だし、高齢者は無料パスがあるし、バス停の間隔が短いから、自転車代わりのようなもんです。バスの中で「生活保護医療証」を堂々と広げて病院へ行く方や、雨が降ったら近くのスーパーまで乗り降りされる方も多く、給与を含めて、民間バスとの余りの違いに、昔からほんと、開いたクチが広がりませんでした。
    今日もまた、電車との競合の殆どない地区を走り、毎日、大量に大阪市民をターミナル駅まで運んでおられます。市営地下鉄とグルになっていると思われても仕方ないでしょうね。

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