眠剤代わりの向精神薬が減らされちゃいました。

今日の病院1軒目は、筋痛性脳脊髄炎(慢性疲労症候群)の診察でした。最近、電車の中や仕事中、人と話している時や本を読んでいる時などに、ふっと意識がなくなります。ナルコレプシーのような症状です。その話をDr.にしたところ、それは病気の症状であるから少し薬の量を調整しようとのことで、まずは眠剤代わりの向精神薬が減らされちゃいました。
また、カンジダ慢性疲労症候群の関係(http://www.ambrosia-kk.com/candida/01.html)を、アレルギー検査の結果を持って話をしてきました。Dr.にとって、初めて聞かれた話だったようです。そこで、アレルギーの治療をするために、眠気をもたらしにくいアレルギー剤が処方されました(アレルギーの方の病院では、喘息の薬のみ処方してもらっています)。
う〜ん、また眠れなくなりそう。。今日は診察2.5時間待ち、薬1時間待ち、2軒目の歯医者さんも1時間待ちで疲れたので、何とか眠れるかなあ。

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