「貴方は死ぬのが怖くない人」

今日は筋痛性脳脊髄炎(慢性疲労症候群)の診察日でした。毎日、記録している生活の様子(何時に何をしたという記録とその疲れ度)をみて、以前から言われているのですが、私の今の体のリズム(周期)はズレているとのことでした。

眠れない対策として、ストレスの上にあえて漢方薬でストレスをかけてみるという方法で眠れるようにしていくことになりました(高度な方法らしいです)。これで漢方だけで3種類になりました。加えて、寝つきを良くする薬を増やしてもらいました。

家族の話もDr.にしているのですが、「貴方は死ぬのが怖くない人」(実際にそう思っていますが、思わずDr.公認となりました^^)だけど、義長兄はそうではない、加えてダンナは固まっていると思われる、そういう時は家族を私の主観で見過ぎない方がよいとのことでした。なるほど、それなら作戦を変更しないといけません。でも難しいんだよなあ、義長兄は。気が小さい上にガンコだから、と既に主観が入っている。(-_-)

マイコプラズマの抗生薬については、過程を確認されただけで、特に意見はありませんでした。
診察待ち時間は2時間15分、ソファで横になって爆睡していました。ただいま薬待ち、およそ1時間です。クーラーが強すぎて身体が冷えてしまっています。 おまけに中国語が飛び交っています。早くウチに帰りたい〜。

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