やはり視野狭窄でした。おまけに眼科検査でなぜか首に炎症が・・・。

やはり視野狭窄でした。おまけに眼科検査でなぜか首に炎症が・・・。
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今日は眼科での、詳細な視野検査を行ってきました。片目25分×2で、50分強の検査です。検査中は緊張しながらずっと検査器に首を突き出して固定していたため、検査後は首が曲がらなくなってしまい、無理やり曲げたら首に強い痛みが走りました。これは自分で治すことは出来ないと思い、整骨院に電話し、ちょうどキャンセルがあったのでそこに入れてもらいました。結局は炎症を起こしているので、2〜3日は首を曲げないようにしてとのこと。眼科に行って首を痛めるとは。。

肝心の視野検査の結果ですが、やはり狭窄が起こっていました。視力低下も起こったままです。眼科Dr.のお話では、これはもう治らない、ステロイド膠原病との関係は分からないとのこと。ただ、これ以上の理由で眼が見えなくならないようにするため、年齢に比べ水晶体が濁ってしまっている私は、これからも白内障の治療を続けていくことになりました。

今のままの視野と視力(矯正で0.3)では、いろいろと不都合があって困っています。来年の運転免許証の更新も出来るかどうか分かりません。なぜ突然に、視野狭窄と視力低下が起こったのか。膠原病との関係しか思いつきません。とはいえ、喘息のため血管造影検査ができない(造影剤で喘息発作が出る)私は、それを証明することができません。証明しても治らないのであれば、喘息発作と引き換えにして検査しても仕方ないし・・・。うーん、なんとかならないかなあ。

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