先ほどのメールを送信後、兄から早速、返事がきました。よほど怒ったのでしょう。

先ほどのメールを送信後、兄から早速、返事がきました。よほど怒ったのでしょう。
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兄より
「多の親切また迷惑をかけていることは充分私自身承知しています。いまは、これ以上のことは、言葉にできませんが今日のメールのないようは遺憾におもいます」
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私より
「遺憾に思われるというところが、正に障害特性なのです。障害の当事者意識が兄さんの中で生まれていないのです。
一緒に精神科のお医者さんに行きましたよね。その時、先生も同じことを言われていました。精神科に通って精神障害者手帳を発行してもらった時のことを思い出していただければ幸いです。」
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兄より
「また今度あったときに話しましょう」
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刺激はあったようですね。次に話し合いができる時を楽しみにしておきます。

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